KnowledgeSuiteのSFAなら成果を出せる?!

KnowledgeSuiteのサイトを見ていると、「SFA運用を止める最も多い原因は営業マンの「顧客とコンタクトする時間」を裂くSFAです。」と書かれていました。営業マンが行っている営業、それが顧客とのコンタクトということになるんだと思いますが、この時間と営業の成果というものが「正比例する」と断言していました。それなのに、SFAの導入がそれを阻んでいると。。

SFAを導入することは、より会社の営業力を高めるという目的からですよね。しかし、場合によってはSFAの入力自体が面倒で効果を実感できない、ということになり、SFAの導入が失敗に終わってしまうんですね。。確かにこれは本末転倒と言うべきでしょう。効率化がかえって手間や時間を取ってしまう・・冒頭の顧客とのコンタクトと営業の成果が正比例する、ということの逆となっていると。

そうならないための導入、これが決定的なポイントとなるのでしょう。簡単な入力作業、サポート体制、コンタクト時間以外での活用など、これらができるのがKnowledgeSuiteのSFAとのことです。

顧客管理

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ビジネスシーンでも使える粋なスマホケース

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスは、もはやビジネスシーンでは必須と言える存在だと思います。だからこそ、その重要さが高まるにつれ「スマホケース」のTPOも問われるようになってきているそう。若者にありがちな派手過ぎるデザインやチープ過ぎるものは、「ビジネスに向かない」と周囲に思われているかもしれませんよ。そこで今回はビジネスシーンでも使いやすくて粋なスマホケースをいくつか紹介します。スマホケースのハイブランドといえば『modaMania』でしょう。手触りの良い上質な皮革素材を使っているステッチレザーケースで、周囲にも高級感をアピールできます。本物の木を使った温かみのある天然木仕様ケースセット『Contour』もオススメの一品。世界で1つだけの木目デザインを楽しむことができますよ。この他にもスマホ本来のデザインが良いという方には、TPU二重構造金属保護ケースの『アルミニウム』が良いかもしれません。スマホ本来のスリムな状態を維持しつつ、傷や破損を避けることができるという。カラーバリエーションも豊富なので、自分の好みに合ったカラーが選べるのもポイントなんです。「ビジネスマンの顔」とも言えるスマホケース。TPOをしっかり考えたアイテム選びをしておきたいものですね。

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Sansanはスキャンするだけ

名刺管理ツールを提供しているSansanは、一般的なSFAとの違いをこのように紹介しています。

まず普通のSFAにおいては、商談になった会社しか顧客として登録されませんが、Sansanでは案件化しなくても交換した名刺をデータ登録するので、例えば受注に失敗したとしてもその顧客を掘り起こすことも可能となります。

また、ほとんどのSFAでは顧客情報、商談の情報などは担当者が自分の手で入力しないといけませんが、Sansanでは名刺を専用端末でスキャンするだけ。大きな手間が省かれることになります。

そして、データは入力後に可視化できるため、過去に自社では誰が担当していていたのかがすぐにわかり、それまで接点があった顧客に対してのアプローチがしやすくなるそうです。「人脈を利用した階層営業を実現出来ます」とも表現されていました。名刺をスキャンするだけでこれだけのことが出来るようになるなんて、本当にすごいですよね。

KnowledgeSuite

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組織的な営業力を強化するために『Sansan』を導入したエフエム東京

「顧客管理の業務効率化を図りたい」「組織的な営業力を強化したい」と考える企業は少なくないでしょう。そのために名刺管理ツールを導入する企業が増えているそう。株式会社エフエム東京(TOKYO FM)もそんな企業の1つ。TOKYO FMのラジオを聞いたことがあるでしょうか。とても楽しく元気になれるラジオを放送していますよ。そんな同社では、これまで名刺情報を各営業スタッフが個別に管理しており、挨拶状などに用いるリスト作成も手入力で行っていたそう。そこで顧客との接点情報を見える化し、顧客情報のチェック及び更新の負荷を軽減させることで、組織的な営業力を強化させ、業務効率の向上を図ろうと考えたのです。選ばれたツールは、クラウド型名刺管理サービス『Sansan』。顧客情報を網羅的に管理できる基盤を構築することで、ベテラン社員が持つ人脈を活用した組織的な営業力を強化しようというわけですね。また手入力で行っていたリスト管理作業をSansanで代替することができるから、業務効率化が図れます。今は営業部での利用だけだそうですが、全社での利用を目指しているそう。便利なものは定着が早そうですね。

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安易なコスト削減を目的としたBYOD

日本でもスマートフォンなどのBYOD(私物デバイスの業務利用)を認める企業が増えているそうです。中小企業では4割弱ほどの割合でBYODが浸透しているそうですよ。端末の購入コストが抑えられる上に、最新端末を使って業務効率化を図れるからでしょうね。この割合はBYODに消極的な大企業よりかなり大きいと思われます。しかしBYODを認める中小企業の中には、「セキュリティ対策をする意味がわからない」と考えている企業も存在するそう。パスワードなど必要最低限の設定もしていない場合もあるみたいですよ。パスワード設定なんて一円もかからないのに…日々サイバー攻撃や情報漏洩に関する報道がされているのにも関わらず、そうした対策をしないって考えられませんけど。つまりそれは私物端末から重要な経営情報や機密情報になるような情報へ無防備にアクセスを認めているということ。私物端末なので当然のごとく家に持ち帰るわけですが、中にはそれを子供に貸し与えたり、キナ臭いアダルトサイトやオンラインゲームにアクセスしている端末も少なからずあるでしょう。本来BYODは一定のセキュリティポリシーさえあれば、非常に効率的な仕組みであり、企業にとってメリットは大きいのですが、このような野放しなIT機器の運用は企業自ら情報をだだ漏れさせる状況を生んでいます。安易なコスト削減を目的としたBYODは、抑えられたコスト以上に大きなリスクを抱えるということを忘れてはいけません。

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ビジネスを効率化する機能をカスタマイズできるサービス『J-MOTTO』

グループウェアの導入を検討している企業にオススメしたいのが、リスモン・ビジネス・ポータル株式会社が提供するSFAサービス『J-MOTTO』です。これは会員制のビジネスサポートサービスで、基本サービスとしてグループウェアソフト『desknet’s』を利用できるほか、ビジネススタイルに合わせてワークフローや営業支援システムなどの有料オプション機能をつけることもできます。グループウェアだけでなく、ビジネスを効率化する機能が好きなようにカスタマイズできるって良いですよね。『J-MOTTO』のメリットは、何といっても入会から3ヶ月間はグループウェア機能が無料で利用できるという点でしょう。使用感は良いか?社員がちゃんと使いこなせるのか?など試験的に導入してみることができるのです。自社にマッチしているかを確認するのに便利なサービスといえますね。また各種協賛企業サービス(オリックスレンタカーや大塚商会の「たのめーる」など)が、特別価格で利用できるというのもメリットの一つだと思います。特に起業して間もない企業などには、嬉しいサービスなのではないでしょうか。『J-MOTTO』はそれらメリットと合わせて、それぞれの企業にピッタリな機能をつけることができるので、SFA初心者の企業も比較的使いやすいサービスだと思います。営業支援システム

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SAPとAppleが企業向けiOSアプリの作成開発キットを発表

会社が独自開発した業務アプリを従業員に配布しているというケースは少なくないと思います。しかしアプリ開発を行うためには、時間も手間もコストもかかりますよね。大企業ならともかく中小企業にとってはハードルが高いでしょう。そこでパートナーシップを組んだSAPとAppleは、企業のモバイルワーカー向けにiOSアプリを作成できる開発キット(SDK)およびトレーニング環境を提供すると発表しました。これはiPhone・iPad用アプリとSAPのオープンPaaS「SAP HANA Cloud Platform」の機能を組み合わせてできたSDK。このSDKで作成したアプリは、SAPのERPパッケージ『SAP S/4HANA』のビジネスプロセスやコアデータにアクセスできる他、位置情報サービスやTouch IDなどというiPhone・iPadが搭載する機能をフルに活用できるという。また今年中には、新しいデザイン言語『SAP Fiori for iOS』が提供され、開発者向けのツールとトレーニングも新しい『SAP Academy for iOS』から提供される予定です。このSDKは、多種多様な業種の人々が自分のiPhone・iPadから重要なデータにアクセスすることを可能とし、スピーディな意思決定および行動に貢献するでしょう。中小企業のアプリ開発のハードルも低くなりますね。料金・価格・プラン のご紹介

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クラウド型Web用CRMシステム『クライゼル』の無料お試し版

SFAやCRMといったシステムは、今や様々なベンダーが提供しており、機能も価格もそれぞれ違います。運用費も決して安いものではないため、導入したのに途中で中断してしまうといったリスクは、企業にとっては出来るだけ避けたい事態ですよね。しかしどのシステムが自社に合っているのかは、言葉や説明文だけでは分かりません。そこで利用したいのが、一定期間なら無料でお試しができるサービスです。実際に使って検討することができれば、途中で中断してしまうといったリスクを軽減できるというわけ。例えばトライコーン株式会社の提供するクラウド型Web用CRMシステム『クライゼル』も、無料お試し期間を設けているんですよ。クライゼルはWebを活用して、顧客管理やメール配信、サイト作成などという様々な機能を誰でも簡単に使いこなせるというシステム。2週間の間、すべての機能を無料で試すことができる上に、たとえお試し期間中であってもカスタマーサポートを受けることができるという。いきなり新しいシステムを導入するのではなく、こういった無料お試し版を利用してみるというのも導入成功への一つの手段だと思います。

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NICE営業物語のSFA

株式会社システムズナカシマのNICE営業物語。SFA、営業日報、営業支援システムといったツールなんですが、現在様々な業種の営業マンたちに利用されているそうです。

営業マンたちの仕事って、営業とともにそのあとの入力作業があり、それが非効率なものとなってしまっているんですよね。いちいちその日の状況をそれぞれの営業先別に詳しく入力をしないといけない。次の営業が迫っていても、今入力をしていないと後で困ることにもなります。また、入力をしていたとしても、それらを集計し、分析、次の営業に役立てようと思っても、時間が無かったりその方法が営業マンごとに違ったりで、会社としては一人一人の営業マンからのこれらの集計の取りまとめが大変だという声も聞こえます。

NICE営業物語のSFAだったらこの日報の入力がスマホやガラケーからも簡単に行うことができ、さらに「データを自動的に集計・分析・集約し経営者や管理者へリアルタイムで進捗状況や実績をグラフ化」することができるとのこと。これは営業マンの時間、労力がかなり削減できそうですね!

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更なる来店と購買を促すことが可能に

みなさんはShufoo!を利用したことがありますか?主婦なら使っているかもしれませんね。Shufoo!とは電子チラシサービスのことで、スマホで見るチラシのこと。新聞に入っているチラシだと嵩張るし家でしか見ることはできませんが、スマホでチラシを見ることができれば電車の中や出先でも見ることができ便利ですよね。

このShufoo!をサービスしているのは凸版印刷ですが、ここと東芝テックがそれぞれのサービスの連携を開始する予定だそうです。

東芝テックのサービスとはスマートレシートというもので、紙ではなくてスマホでレシートが発行されると。紙を使わないということは、店側にもユーザー側にもメリットがあるんですよね。店は紙、印刷代が不要となり、ユーザーはレシートの嵩張り、管理から解放されます。

この2つのサービスが連携すると・・、こちらの場合は店側だけのメリットのようですが、Shufoo!を見てきたユーザーの来店効果の可視化。それとともに、ユーザーが何を購入したのか、購入履歴がわかりこれに基づいたそのユーザーだけのOne to One販促が可能となるんですね。「顧客の購買履歴に基づいたコンテンツのセグメント配信でCRMを可能にする」というもの。

ユーザー側からすると、買ったものの履歴から「次のおすすめはこれ!」と指図されそうで、あまりイイ気はしないんですけどね^^

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