担当者の個性と商談内容をちょっとでも

名刺をもらったらまず何をしますか?すぐに名刺入れにしまい、会社にもどったら名刺ケースへ。「お、こんなに見込み客の名刺が貯まったぞ!」って喜びそれで終わり!なんてことになっていませんか?

ケースに入れる瞬間までは、その名刺の相手のことを覚えているでしょう。顔、声、何を希望しているのか、何に興味を持っているのか。しかし、数日も経てば新しい名刺をもらい、前の名刺の情報なんてきっと忘れているはず。

すると、一度名刺交換した相手でも忘れることさえあるんです。こんなことになれば大きな失態になることは明白です。

名刺の管理が問われる今、日付だけでも、そして可能であればどのような個性で、どんな商談に興味があるのかを記載しておくことをお薦めします。

名刺デジタル化サービス 名刺CRM

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