2重の体制で

SFAは名刺管理と2重の体制で活用することで、さらにパワーアップすることを知っていますか?

SFAだけでも十分、という方もいるかもしれませんが、名刺をもらった時点「この担当者にはもう一度アタックしてみよう!」と見込みを立てていても、しばらくすると忘れてしまって別の案件だけに集中。その間にライバル会社が商談成立!なんていう可能性もあるんですね。

このような抜けをつくらないためにも、名刺管理と連携をしてもらった名刺はその日、あるいは1週間まとめてデータ化することで、見込み有り無しに関わらず全部の名刺を最大限、活用していくと良いでしょう。

また、自分がこれからアプローチをかけたいと思っている会社に、全くツテが無い場合。SFAで他の社員がアプローチをかけたことがあるのか、過去に案件が成立していたのか、なども確認することができます。どちらにしても、自社とその担当者に過去に関わりがあれば、アプローチもかけやすく、また案件が成立した経歴があればその時の話題から相手の心をほぐすことも可能です。

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